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■名古屋の某邸。
正方形の椅子に対応したテーブルタイプです。
天板の巾を300mmと広くし、テーブルとして十分な広さを確保。
天板厚も80mm、足場の木組みもYタイプで大変貫禄のある囲炉裏テーブルとなりました。大変バランスの良いテーブルタイプとなりました。 |
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■神奈川県平塚の某邸。
長方形で天板の短い両端に天板を追加し、テーブルとしてのスペースを確保。
ご家族が大勢揃う事を想定し希望されました。
掘りごたつタイプのテーブルですので、お孫さんも正座しなくてすみます。食事をしますが、リビングとしても常時ご利用ですのでリラックスするには良い形態です。 |
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