■葛飾の某邸 H‐1‐Sタイプ。炉は540x540mmにし、天板巾を240mmとし、使い勝手を良くしました。又、ボックス部はクローズとオープンの組み合わせです。入り口側はクローズで外観重視。反対側はオープンで、囲炉裏の炉の下の掃除をし易くしました。良い方法です。
■東京・八王子の某邸 DIYキットのお客様で、当社の炉と自在鉤及び関連商品を使い囲炉裏を自作されました。囲炉裏を設置した場所は土間風にしてます。ご主人の隠れ部屋の雰囲気を出してます。木はたまたま好い木が入手出来。素材を活かした作りです。良いですね。
■川崎のマンションの某邸 400x400mmのミニの炉を使用。天板をK-1タイプで作成。ボックスはN-2タイプの組み合わせ。ソファーにあわせ高さは350mmです。洋間にもマッチする良い仕上がりとなりました。炉の蓋にお客様のご希望で格子で製作。これも大変良い仕上がりです。今後、この格子は流行るかもしれません。