東京世田谷区の某邸
新製品のファミリータイプO7-Sを設置。リビングの隣の畳の処に設置。現代的な和風のコーナーとなってます。

京都市の某邸
ファミリータイプのO7-S。お部屋を京都らしい和風に仕上げてます。このO7-Sは全体重量が軽いので移動が簡単に行えます。

大阪・和泉市の某邸
R-1・長方形の特注タイプ。天板も厚く大変重厚感のある仕上がりです。天板の長手の天板を300mm。短い側の天板を280mmとしました。長方形囲炉裏としてバランス良く仕上がりました。

大分の某邸
H-1-Mタイプ。ソファーに合わせてますが、座る方も考慮し、囲炉裏の高さは300mmとしてます。高地の邸宅ですが、お部屋の暖房にも期待されてます。サラリーマン時代の仲間等が訪問時が楽しみだそうです。

兵庫県・芦屋の某邸
D−5のテーブルタイプ。囲炉裏は床上に座卓タイプ。で周りを座って囲みます。テーブルサイドの床下は掘り込んであり、足を入れられます。 家族構成に合わせて床下を変えてあります。大変雰囲気あり、しかも実用的に設置されてます。 床は床暖房です。

金沢・某邸
Q−1テーブルタイプ(囲炉裏は長方形)床を掘り下げそこにテーブルタイプの囲炉裏を入れてます。足を入れられリラックスできます。さらに両サイドの天板を広げテーブル対応の機能を向上させてます。蓋をすればリビングのテーブルとしても十分に活用出来ます。大変使い勝手の良い囲炉裏テーブルです。

川崎市の某邸
囲炉裏はK-1タイプ。リビングのセンターテーブル兼囲炉裏として設置。囲炉裏の高さは320mmで座布団で使用する高さにしました。又、食事テーブルとしても十分機能すべく炉の両サイドを広くしました。ご主人が輪島で入手した自在鉤も大変立派なものです。今後発展が楽しみです。

所沢の某邸
D-5タイプ。テーブルタイプで今回はかなり高く設定。840mm。足元の縁台状の木の下に暖房装置を入れてます。その分も含めかなり高い状態で納入致しました。床の開口部は天板と同じ広さです。

 

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