■山中湖の某別荘に設置 H−1タイプ。天板の厚み80mmで、ボックスはXタイプの重厚な木組タイプです。休日をゆっくり過ごす良い空間を演出。
■奈良県天理市の某邸 D‐2タイプ。リビングのセンターテーブルとして、食事のテーブルとしての機能を考慮し設置。木のお部屋にあわせ、色はナチュラル。
■横浜のマンションの某邸 R−1タイプ。マンションのお部屋に設置。炉が長方形で、丸型五徳を2つ並べて使用可。焼き網と鉄板を並べても使用予定。片側は高さ400mmの座る畳のスペース。一方は座布団、円座を使用。その為、囲炉裏の高さを350mmにし、囲炉裏周りで多人数楽しめる様にしました。
■沼津の某邸 Q−1タイプ。囲炉裏の木組は新製品。天板を直角に組み合わせてます。直線の組み合わせに比べソリが出にくいタイプ。ナチュラル塗装で木の質感をそのまま表しています。ナチュラルは木の持っているシミや色合いがそのままでます。でも木本来の美しさもそのまま生きます。木の蓋と相まって大変美しい囲炉裏に仕上がりました。木の蓋をし、センターテーブルとしても十分機能。
■千葉県御宿の某邸 R−1の特注タイプ。テーブルタイプで、2階の床を掘り下げてます。天板は、巾450mm厚み100mmの1枚の無垢材で製作いたしました大変豪華な大きい特注の囲炉裏です。色はナチュラルです。木はタモ材に450mm巾100mm厚の好い木が有りませんでしたので、栓の無垢材を使用しました。タモ材よりは欅に近く、軽いですが、樹齢400年ほどの大変素直な良い材が見つかりました。
■保養所ヴァーナル志摩 F−2のテーブルタイプの特注。福岡県の保養所ヴァーナル志摩に納入させて頂きました。海の景観を見ながらゆったり出来る空間を演出できたかなと思っております。この保養所で囲炉裏の周りに座り、玄界灘を見ながら時を過ごす。良い保養が出来ますね。施工は日本国土開発(株)殿。